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201系

201系(T16編成)



 201系は通勤型車両のモデルチェンジとして試作車は昭和54年(1979年)、量産車は昭和56年(1981年)に登場しました。
 旧国鉄では初となる電機子チョッパ制御装置を搭載した車両でもあります。
 主に中央線や青梅線、五日市線、京葉線、一部八高線や富士急行線、外房線、東金線で活躍していますが、平成18年(2006年)になりE233系の導入に伴って廃車が相次いでいます。


電車あるいは車内の画像をクリックしますと詳細や編成写真等を見ることが出来ます。

中央線の編成写真
▲ 中央線の編成写真
青梅線・五日市線の編成写真
▲ 青梅線・五日市線の編成写真

京葉線の編成写真
▲ 京葉線の編成写真
201系の車内・設備等
▲ 201系の車内・設備等



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